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「1112年01月」の記事一覧

『アートで結ぶ和歌山市』特設ページ  

◆アートで結ぶ和歌山市 とは

和歌山市内の主要な観光地にアート作品を設置し、新たな観光資源創出を目指す和歌山市観光協会の取り組みで、令和3年度にスタートしました。

◆作品一覧

1 『Tamatebako』                                    <GoogleMaps>

漆喰と和歌浦で拾った石で作られた作品。
地元の名産である足赤エビやタコが描かれている。
作品右側に描かれた蓬莱岩には、実物の蓬莱岩周辺で拾った石が使用されている。
Artist
伊藤彩

 

2 『みんなで笑顔に』                                  <GoogleMaps>

たくさんの人に楽しんでもらえる絵を目指し、大漁旗とシャチを描いた作品。
大漁旗を持っているかのような写真や、シャチと写真を撮り楽しむことができる。
Artist
aina

 

3 『浦千鳥 』                                     <GoogleMaps>

和歌の浦で見続けた朝日と夕日。
染まっていく雲と海を創造の世界を織り交ぜ単色で描く。
Artist
SHINOZAKI HILOSHI

 

4 『仙人の浦』                                     <GoogleMaps>

和歌の浦の自然や植物、
名勝の風情を感じ取り昇華したもの。
Artist
SHINOZAKI HILOSHI

 

5 『波の記憶、光の足あと…』                              <GoogleMaps>

古からゆったりとゆったりとたゆたう和歌浦湾
ここち良い風に誘われて、沸き立ち踊る水面は太陽の光を浴びて更にキラメキを映しあじろ浜に打ち寄せる白波の泡の一粒一粒は変容をくり返し何度眺めてもあきる事がありません。
その時々によって様々な姿・形を見せる波それに伴って変化を続ける水面の光の粒。
そして太陽の光をモザイクタイルの技法を使って表現しました。

Artist
ウッキー富士原

 

6 『光の輪』                                      <GoogleMaps>

和歌山に滞在観光したのち、その思い出や和歌山で感じ学んだ事を基に制作した。
和歌山の記憶を紡ぐもの
Artist
NAZE

 

7 『いかりの鐘』                                    <GoogleMaps>

昭和60年代の初めごろ、和歌の浦観光協会が作った「夢の鐘」が和歌浦の観光遊歩道にあります。当初は7つ作る予定だったそうです。残り6つの鐘の完成を目指すプロジェクトの第一弾ということで、船の錨を利用した鐘が制作されました。
この鐘を鳴らすことによって、船の錨を海の底に沈めるように、みなさんが常日頃、腹が立っていることや怒っていることなどを心の底に静かに鎮めてほしいという願いが込められています。
Artist
METAL PARTS FUNCTION

 

8 『美の蝶』                                      <GoogleMaps>

「美」を幾重にも重ねて輪郭を描いた「BISEN ART」。
蝶の神秘的な美しさを表現するため宙に浮かせる手法を用いた。二次元の「BISEN ART」では、淡い墨から濃い墨色を重ねることで1枚の紙面の中で立体感を表したが、本作品では「美」の文字で制作したサイズの違う蝶を三層にすることで立体感を表現。風で揺れる様子は、蝶がひらひらと舞っているようで、真鍮の煌めきが幻想的な趣を添えている。
Artist
Team BISEN(青柳美扇)

 

9 『金屏風「山部赤人」和歌』                              <GoogleMaps>

和歌浦を詠んだ山部赤人の和歌を金屏風に描いた作品。
Artist
Team BISEN(青柳美扇)
※この作品は準備中です。公開まで暫くお待ちください。

 

◆公募

現在、作品の公募は行っていません。

令和3年度公募ページ(終了)

 

『金屏風「山部赤人」和歌』 Team BISEN(青柳美扇)

和歌浦を詠んだ山部赤人の和歌を金屏風に描いた作品。

※ この作品は現在準備中です。公開まで暫くお待ちください。

 

◆アーティスト

Team BISEN(青柳美扇)

 

◆ギャラリー

『美の蝶』 Team BISEN(青柳美扇)

「美」を幾重にも重ねて輪郭を描いた「BISEN ART」。

蝶の神秘的な美しさを表現するため宙に浮かせる手法を用いた。二次元の「BISEN ART」では、淡い墨から濃い墨色を重ねることで1枚の紙面の中で立体感を表したが、本作品では「美」の文字で制作したサイズの違う蝶を三層にすることで立体感を表現。風で揺れる様子は、蝶がひらひらと舞っているようで、真鍮の煌めきが幻想的な趣を添えている。

 

◆アーティスト

Team BISEN(青柳美扇)

◆ギャラリー

『いかりの鐘』 METAL PARTS FUNCTION

昭和60年代の初めごろ、和歌の浦観光協会が作った「夢の鐘」が和歌浦の観光遊歩道にあります。当初は7つ作る予定だったそうです。残り6つの鐘の完成を目指すプロジェクトの第一弾ということで、船の錨を利用した鐘が制作されました。

この鐘を鳴らすことによって、船の錨を海の底に沈めるように、みなさんが常日頃、腹が立っていることや怒っていることなどを心の底に静かに鎮めてほしいという願いが込められています。

 

◆アーティスト

METAL PARTS FUNCTION

◆ギャラリー

『光の輪』 NAZE

和歌山に滞在観光したのち、その思い出や和歌山で感じ学んだ事を基に制作した。

和歌山の記憶を紡ぐもの

 

◆アーティスト

NAZE

◆ギャラリー

『波の記憶、光の足あと…』 ウッキー富士原

古からゆったりとゆったりとたゆたう和歌浦湾

ここち良い風に誘われて、沸き立ち踊る水面は太陽の光を浴びて更にキラメキを映し

あじろ浜に打ち寄せる白波の泡の一粒一粒は変容をくり返し何度眺めてもあきる事が

ありません。その時々によって様々な姿・形を見せる波それに伴って変化を続ける

水面の光の粒。そして太陽の光をモザイクタイルの技法を使って表現しました。

 

◆アーティスト

ウッキー富士原

◆ギャラリー

『仙人の浦』 SHINOZAKI HILOSHI

和歌の浦の自然や植物、

名勝の風情を感じ取り昇華したもの。

 

◆アーティスト

SHINOZAKI HILOSHI

◆ギャラリー

『浦千鳥』 SHINOZAKI HILOSHI

和歌の浦で見続けた朝日と夕日。

染まっていく雲と海を創造の世界を織り交ぜ単色で描く。

 

◆アーティスト

SHINOZAKI HILOSHI

◆ギャラリー

 

『みんなで笑顔に』 aina

たくさんの人に楽しんでもらえる絵を目指し、大漁旗とシャチを描いた作品。

大漁旗を持っているかのような写真や、シャチと写真を撮り楽しむことができる。

 

◆アーティスト

aina

◆ギャラリー

『Tamatebako』 伊藤彩

漆喰と和歌浦で拾った石で作られた作品。

地元の名産である足赤エビやタコが描かれている。

作品右側に描かれた蓬莱岩には、実物の蓬莱岩周辺で拾った石が使用されている。

 

◆アーティスト

伊藤彩

◆ギャラリー

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