イベント情報

BS11「とことん歴史紀行」の撮影が行われました!!

BS11「とことん歴史紀行」の


撮影が行われました!!


食堂ねぼけ                      紀州茶粥

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和歌山市立博物館                 徳川吉宗生誕の地

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時鐘堂                      弥助寿司

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なれすし                     紀州東照宮

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徳川吉宗銅像                     和歌山城

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新心館本部(関口新心流)

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番組タイトル

「とことん歴史紀行 徳川吉宗~紀州の暴れん坊が挑んだ天下一 和歌山~」

撮 影 日

平成26年7月13日(日)~14日(月)

撮 影 場 所

食堂ねぼけ(紀州茶粥)、弥助寿司(なれすし)、新心館本部(関口新心流)、紀州東照宮、

紀州東照宮、徳川吉宗生誕の地、徳川吉宗銅像、和歌山市立博物館、時鐘堂、和歌山城ほか

内  容

”人の住むところに歴史あり”・・・日本各地には歴史エピソードが残る場所が数多くある。

この番組では戦国武将、幕末の偉人など知られざる歴史エピソードを現地取材と独自の

切り口で”とことん”掘り下げ、ゆかりの地、寺社仏閣、祭りなどの伝統文化、風光明媚な

自然に”とことん”迫ります。

今回のテーマは徳川8代将軍徳川吉宗。将軍職に就く前に行われた偉業を彼を育んだ

紀州を旅しながら紐解いていきます。

放送日時等

8月15日(金) BS放送11ch 20:00~20:54

※変更になる場合があります。

ナレーション

石丸謙二郎さん

番 組 H P

http://www.bs11.jp/education/2350/

8月9日(土)放送 『ウィークエンド関西』番組内で和歌浦が紹介されます

8月9日(土)放送「ウィークエンド関西」の番組内で、和歌浦が紹介されます!

「西日本の旅」コーナー内での放送で、約10分間を予定しております。

ぜひご覧ください♪

<放送日時>

2014年8月9日(土) 7:30~8:00 (近畿地方での放送)

NHK『ウィークエンド関西』 西日本の旅/万葉の海に心をよせて

※台風11号情報※ 加太~友ヶ島の船が欠航

※台風11号情報※


加太~友ヶ島の船が欠航



ここ数日、友ヶ島への船が欠航する日が続いています。

8月8日(金)も全便欠航が発表されています。

今後も欠航が予想されますので、詳しくは下記にお問い合わせ下さい。


友ヶ島汽船 073-459-1333

※台風11号の影響に伴う遊泳禁止のお知らせ※(8月8日現在)

※台風11号の影響に伴う遊泳禁止のお知らせ※


週末にかけて荒天が予想される台風11号接近に伴い、

下記の日程で一部海水浴場が遊泳禁止となりました。


※遊泳禁止海水浴場(8月8日現在)※


8月8日(金)…片男波海水浴場、浪早ビーチ、磯ノ浦海水浴場

8月9日(土)…片男波海水浴場、浜の宮ビーチ


外出には充分お気を付けください。

FM802 公開生放送が和歌山マリーナシティで行われました!

FM802 公開生放送が

和歌山マリーナシティで行われました!


「FM802 HOLIDAY  SEASIDE  PLASURE」が7月21日(月・祝)、

和歌山マリーナシティで開催されました。

特設ステージでは「ケラケラ」、「SKYーHI」、

桐嶋ノドカ」、「SALYU」、「スガシカオ」の超豪華なライブとともに、

和歌山市のおすすめスポット情報が次々と紹介され、会場は大いに盛り上がりました。


詳しくはこちら


http://funky802.com/seaside/





速報!! 8月2日(土)開催の紀州おどり「ぶんだら節」と紀州よさこい祭「おどるんや」について

8月2日(土)開催の


紀州おどり「ぶんだら節」と


紀州よさこい祭「おどるんや」について



本日開催予定でした紀州おどり「ぶんだら節」と

紀州よさこい祭「おどるんや」ですが、

残念ながら荒天の為、中止となりました。

楽しみにされていた皆様、申し訳ございません。

8月2日(土)開催予定の紀州おどり「ぶんだら節」と紀州よさこい祭り「おどるんや」について

8月2日(土)開催予定の


紀州おどり「ぶんだら節」と


紀州よさこい祭り「おどるんや」について


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※10時45分現在の情報です。


紀州よさこい祭り「おどるんや」のJR和歌山駅前の演舞場は

雨天の為、中止となりました。

紀州おどり「ぶんだら節」と紀州よさこい祭り「おどるんや」の

本町通り・けやき大通り演舞場につきましては、

本日午後2時に態度決定いたします。

7月27日(日) 第62回港まつり花火大会が行われました!!

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7月27日(日)、和歌山港中ふ頭万トンバースで

第62回港まつり花火大会が行われましたhappy01.gif

色とりどりの花火が和歌山市の夜空を彩り、

大勢の観客を魅了しましたconfident.gif

平成26年8月1日秋葉山公園に「秋葉山古戦場(雑賀合戦)の跡」の説明版が設置されました。

4ヶ国語に翻訳した文面もございます>>>

秋葉山古戦場(雑賀合戦)の跡

織田信長の一代記『信長公記』によると、元亀元年(1570)以来、大坂本願寺を支え続けた雑賀衆は、信長軍の来攻を免れなかった。天正5年(1577)2月22日、信長は佐久間信盛・羽柴秀吉・荒木村重らの勇将を引き連れ、雑賀衆の立て籠る秋葉山を攻めた。この山は、海抜73メートルの小山であるが、三方を山々に囲まれ、唯一開けた東側には水量豊かな和歌川が流れる要害であった。雑賀衆は、岸に柵をめぐらし、水中に桶壷を埋めて敵に備えた。寄せ手の先陣、堀秀政の騎馬隊は、勢よく河に乗り入れたが、足を取られて身動きならず、待ち受けた鉄砲隊に狙い撃ちされ、多くの武者を失って退却した。その後の合戦は必ずしも雑賀衆に有利ではなかったが、京都の政情不安もあり、信長は3月21日に雑賀の陣を引き払い安土城に帰った。これを聞いた雑賀衆は、合戦の矢玉に傷ついた足の痛みも忘れて喜び踊ったのが、雑賀踊りの起源だという。今も紀州東照宮の和歌祭の演目として伝えられている。

平成26年8月1日秋葉山公園に「秋葉山の碑」の説明版が設置されました。

4ヶ国語に翻訳した文面もございます>>>

秋葉山の碑

秋葉山の登り口には、①「顕如上人(けんにょしょうにん)臨跡」の碑と、②「弥勒寺山(みろくじさん)」の碑が立っている。紀州における本願寺派の御坊は、文明8年 (1476)に海南市冷水に開創され、永正4年(1507)海南市黒江に移り、天文19年(1550)にはさらにこの山に移ったが、永禄6年(1563)顕如がこの地に来り和歌山市鷺森に移転を命じた。①の碑はこの経過を記念して本願寺が建てたものである。その後もこの山は本願寺の持ち山として「御坊山」と呼ばれたが、昭和13年(1938)和歌山市が南の谷2.7ヘクタールを譲り受けて公園を開設し、同25年(1950)にはさらに北の峰6.6ヘクタールを譲り受けて施設を充実した。この山を「秋葉山」と呼ぶのは、寛政5年(1793)羅漢寺(らかんじ)の僧が静岡県から秋葉権現を勧請し、山麓に堂を建てたからであるが、古くは「弥勒寺山」と呼ばれ、それは昔この山にあった天台宗の古寺の名に基づくという。②の碑は公園を開設するに当り和歌山市が歴史的古称を顕彰したものである。

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