和歌山市の魅力を知ってほしい!その想いから
和歌山市では、様々なジャンルの観光発信人が活躍しています。

和歌山市観光発信人のご紹介

本谷 紗己

【プロフィール】

 ■ Birthday/1990.3.8

 ■Portfolio
・全国誌「Scawaii!」専属モデル
・和歌山県公式instagram イメージガール
・和歌山市観光発信人
・和歌山県 参議院議員選挙啓発用TVCM主演
・JAバンク和歌山 定期貯金「たわわ」CM 主演
・わかやま☆キラリええもん見つけ旅
・NHK和歌山
 BOSAIFASHIONSHOW 出演
・MissTGC2014ss準グランプリ
・関西コレクション 9回連続出演
・SUNTRY BOSS TVCM出演

【和歌山市の好きなところ】

 和歌浦

【メッセージ】

 和歌山市観光発信人の本谷紗己です。
 和歌山市から全国各地通いながらモデルのお仕事をさせていただいていますが、
 和歌山市は関西国際空港、そして電車や車でのアクセスもよく、
 県外や国外から来られた方も、到着してすぐに美しい海や歴史的建造物、

 そして美味しい海の幸、最近ではかわいくておしゃれな カフェもたくさん増え、さまざまな楽しみ方のできる場所です。
 和歌山市に住む方の人のあたたかさも魅力のひとつです。
 そんな大好きな和歌山市をこれからも、テレビ番組やイベント、SNSなどで盛り上げていくお手伝いができたらいいなと思いますので、よろしくお願い致します。

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和歌山地域密着型アイドル Fun×Fam

【PROFIEL】
2011年 和歌山県初のご当地アイドルグループとして結成。
2012年 「ロコドルサミット2012」優勝。
2014年 和歌山県内ツアー・全国ツアー開催。
2015年 8枚目のシングル「未来Yeah!」でメジャーデビュー。
テレビ和歌山、和歌山放送ラジオの番組にレギュラー出演中。
赤い羽根わかやま公式スペシャルサポーター
和歌浦ベイマラソンwithジャズ公式スペシャルサポーター
経済産業省・中小企業庁「ものづくり★プライド」近畿エリア代表
経済産業省・中小企業庁「未来の企業★応援サイト ミラサポ」和歌山県担当

活動9年目を向かえる平均年齢14歳、13名の和歌山県出身の
女の子達で構成され、故郷に笑顔と元気を届けると共に
故郷・和歌山の魅力を伝え、和歌山へ「会いに来てもらうアイドル」を
目指して活動中です。

【和歌山市の好きなところ】
 和歌山市の「人」が好きです。

【メッセージ】
和歌山市観光発信人のFun×Famキャプテン須左美静奈です。
アイドルになる以前からも、和歌山市には和歌山城や和歌浦、
和歌山ラーメンにグリーンソフトなど、大好きなモノや場所が
沢山ありましたが、アイドル活動でいろんな場所に
お邪魔するようになってからは、加太の夕日の美しさや美味しい鯛、
数々の温泉とビーチ、四季の郷公園や和歌山マリーナシティ、
和歌浦のシラスや駿河屋のお饅頭など、さらに沢山の和歌山市の
素晴らしさに触れることが出来て、大好きなモノや場所が増えました。

そして私たちFun×Famが全く無名の頃から、ロケやお祭りの時に
「これ、飲みなぁ~!」と飲み物を持って来てくださったり
「これ、持って帰り!包んどいちゃげるさけ!」とお土産をいただいたり
「暑い中、ありがとうやでぇ!」、「寒いさけ、風邪ひいたらあかんでぇ!」
「いつもテレビ見てるでぇ!」、「今度の桜の曲、ええわなぁ!」と
自分の事のように、温かく応援して頂いた和歌山市の皆さんが
何よりも、大好きです!

Fun×Famは少しでも和歌山市を元気に、また和歌山市の魅力を県内・外に
発信できる様に、メンバー全員で力を合わせて前へ進んで行きますので
これからも変わらぬ応援、よろしくお願いいたします。

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ウインズ平阪

【プロフィール】

 1986年、和歌山県をパロディーにした「キンキのおまけ」でデビューし、
 2008年和歌山県文化奨励賞、2018年橋本市文化奨励賞をを受賞。
 ジョーシン(Joshin)・吉野家など50社以上のCMソングや、
 「紀の国わかやま国体」「ねんりんピック紀の国わかやま2019」など、
 多数のテーマソングを手掛け、
 FM OH!(FM大阪)、和歌山放送、FM橋本のレギュラー番組にも出演中!

【メッセージ】

 和歌山市観光発信人を委嘱いただいております。ウインズ平阪です。
 私は和歌山市出身ではなく、生まれの育ちも和歌山県橋本市高野口町ですが、世界で一番住んでみたい街は昔から和歌山市です。
 と言いますのも、都会の便利さと共に、都会にはないゆったりした時の流れと自然環境があり、人間関係が残っているからです。
 中でも県庁所在地にも関わらず、海水浴場が5ヶ所もあるのは全国でも和歌山市だけではないでしょうか。
 こんな素晴らしい和歌山市なのに来たことがない人が多く、人口減少が進むのは大変寂しく思っています。
 微力ではありますが、音楽での発信と共にメディアにも関わる人間として、これからもそんな和歌山市を知っていただけるよう努力したいと思います。
 どうか宜しくお願いいたします。

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佐々木 英治

【プロフィール】

1951年 和歌山市で生まれる

1964年 和歌山市立雄湊小学校卒業

1967年 和歌山大学付属中学卒業、神戸市の高校へ

1975年 郵政省 入省

1988年 近畿郵政局 人事部長(1990年まで)

2002年 総務省郵政事業庁 郵務部長

2004年 郵政公社 近畿支社長(2006年まで)

2007年 日本郵政株式会社 専務執行役

2013年 日本郵政株式会社 執行役副社長で退職

2014年 NTT東日本 監査役 就任

2017年 NTT東日本 監査役 退任

現在に至る。

【メッセージ】

 和歌山市観光発信人の佐々木英治です。

地元和歌山市から観光発信人を委嘱いただいたことをとてもうれしく

かつ光栄に思っています。

 私は和歌山市内で生まれ、中学校を卒業するまで和歌山にいました。

その後和歌山を離れて50年を過ぎましたが、今も妻の実家が和歌山に

あるので、年に何度か墓参りを兼ねて和歌山には行ってます。

 私は現在東京に住んでいますが、テレビなどで和歌山の話題が出ると

つい見入ってしまいます。

 和歌山は、海、山、川と自然に恵まれ、食べ物もおいしく、歴史もあり

とても魅力的な町だと自負しております。

 ただ、こちらで話をしていると、「日本全国(の県庁所在地)で唯一

行ったことのないのが和歌山だ」という人が結構います。

 地理的な関係もあるのでしょうが、せっかくの魅力をぜひ全国の皆様に

知ってもらいたいと思っており、私なりに、和歌山をアピールしていきたいと

思っていますので、よろしくお願いします。

塩﨑 太智

【プロフィール】

業界大注目の7人組ボーカルダンスユニット『M!LK』のメンバー。
シングルアルバム8作品連続オリコン週間TOP5入り。
TVやラジオではMCを担当し、
映画、舞台など役者としても幅広く活躍の場を広げている。

【和歌山の好きなところ】

  和歌山城

【メッセージ】

和歌山市観光発信人のM!LKの塩﨑太智です!
地元である和歌山市から観光発信人を委嘱いただいたことをとても嬉しく思っています。
東京でお仕事をする為に和歌山市から離れ、

和歌山が「こんなに良いところだったんだ」と改めて感じました。
地元にいると、毎日見て触れている物や景観の魅力になかなか気が付かないかもしれません。
でも和歌山市は、美味しい食べ物だったり、

絶景など他にもたくさんの魅力が詰まった場所なので、
この和歌山市の良さをより多くの人に知っていただきたいと思っています。
観光発信人として、私なりにこれからも様々な発信や貢献ができるよう頑張っていきます!

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日髙 秀希

【プロフィール】

 一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会 救助事業部長

【和歌山市の好きなところ】

1 友ケ島灯台     渡船じゃないと行けないですが、明治5年(1872年)に竣工した
            日本でも最古の部類に入る西洋式灯台です。
            灯台からは沖合を全速力で走る船も見えます。

2 マリーナシティ   海やヨット、ボートを身近に感じるエリアです。
            在勤中はドラゴンボートレースに参加したことも思い出ですね。

3 和歌浦界隈     紀三井寺から片男波にかけての和歌浦は、
            歌に詠まれた風景がそのまま残っている感じがします。

【メッセージ】

 和歌山市観光発信人の日高 秀希です。

 10年ほど前に和歌山で勤務していたとき、友が島灯台点灯135周年記念の一般公開に際し和歌山市とコラボして多くの方々に来訪して頂いたことがご縁で、観光発信人に任命されました。

 私が小学生の時打田町(現紀の川市)に居ましたので、休みの日に和歌山市に買い物等で出ていくのが凄く楽しみでしたが、何十年振りに和歌山で過ごすようになった時ぶらくり丁やかっての丸正百貨店の変貌ぶりに驚きました。
 地元の方々が色々努力されていることは知りましたので、勤務中は出来る限りお手伝いさせて頂きました。

 私は和歌山在勤中も現在も海に係わりある仕事をしていますが、和歌山の港は正式には「和歌山下津港」といい、北の製鉄所から南の製油所までとても広い港で、港の中に磯ノ浦、片男波等の海水浴場やテーマパークがあり、特筆すべきはセーリング(ヨット)のナショナルトレーニングセンターがあるということです。
 横浜港や神戸港の中に海水浴場はありませんし、もちろんトレーニングセンターもありません。

 このように、和歌山市には海という素敵な財産があることを一人でも多くの方に知っていただき(和歌山ラーメンでもOKですが・・)、和歌山を訪問してもらえるよう引続き頑張っていくつもりです。

川田 裕美

【プロフィール】

 1983年6月22日生まれ。大阪府出身。
 和歌山大学経済学部経済学科卒業。
 2006年読売テレビ入社。2015年読売テレビを退社しフリーに。
 現在は、「この差って何ですか?」「ぴったんこカンカン」(TBS系)、
 「胸いっぱいサミット!」(関西テレビ)、「ピーチCAFE」(読売テレビ)、
 「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」(テレビ大阪)に出演。
 テレビ・ラジオなど多方面で活躍中。

【メッセージ】

 和歌山市観光発信人の川田裕美です。
 私は、大学時代を和歌山で過ごせて本当に良かったと思っています。
 学習に集中できる環境も、自然と触れ合って遊ぶ場所もどちらも揃っていて、全国に誇れる場所。
 少しでもこの魅力を伝えるお手伝いが出来ればと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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及川 眠子

【プロフィール】

及川眠子(おいかわ・ねこ) 

作詞家
1960年2月10日生まれ 和歌山県出身
1985年三菱ミニカ・マスコットソング・コンテスト最優秀賞作品、和田加奈子『パッシング・スルー』でデビュー。
Wink『愛が止まらない』『淋しい熱帯魚』(89年度日本レコード大賞受賞)、やしきたかじん『東京』、新世紀エヴァンゲリオン主題歌『残酷な天使のテーゼ』(2011年JASRAC賞金賞受賞)『魂のルフラン』、CoCo『はんぶん不思議』などヒット曲多数。新宿2丁目発ドラァグクイーンたちのユニット「八方不美人」ほか、アーティストのプロデュースも手掛けている。
著書には『破婚〜18歳年下のトルコ人亭主と過ごした13年間』(新潮社)、『ネコの手も貸したい』(リットーミュージック)、『誰かが私をきらいでも』(KKベストセラーズ)などがある。
数々の歌い手に詞を提供するとともに、『プリシラ』ゃ『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』などのミュージカルの訳詞や舞台の構成、CMソング、エッセイやコラム等の執筆や講演活動も行っている。

【メッセージ】

和歌山市にはすでに実家もなく、すっかり縁遠くなってしまいましたが、
観光発信人であることで、少しはまだ繋がっているような気がします。
どうぞよろしくお願いします。

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谷口 博昭

【プロフィール】

谷口 博昭(たにぐち ひろあき)
昭和23年8月1日和歌山市生
昭和47年4月 東京大学工学部(土木)卒
昭和47年5月 建設省採用
平成14年 7月 国土交通省近畿地方整備局長
平成16年 7月 国土交通省道路局長
平成18年 7月 国土交通省技監
平成21年 7月 国土交通事務次官、22年8月辞職
 現在(一財)国土技術研究センター理事長、芝浦工業大学客員教授

【和歌山市の好きなところ】

和歌山市、和歌山城、紀三井寺、和歌浦、紀ノ川

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小幡 和輝

【プロフィール】

NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder / 内閣府地域活性化伝道師

【略歴】
1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30,000時間を超える。
 その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。地域活性化を軸に様々なプロジェクトを立ち上げる。
47都道府県すべてから起業家や政治家が集うサミット『地方創生会議 in 高野山』を主催し、Twitterのトレンド1位を獲得。
 1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立。内閣府より地域活性化伝道師、総務省より地域力創造アドバイザーを最年少で任命され、またダボス会議を運営する世界経済フォーラムより、世界の若手リーダー『GlobalShapers』に選出されるなど幅広く活動中。

【和歌山市の好きなところ】
 和歌山城

【メッセージ】

和歌山市観光発信人の小幡和輝です。

僕はいま日本全国さまざまな地域の活性化をお手伝いしていますが、和歌山市ほどポテンシャルに溢れた地域はなかなかありません。

都会からのアクセスの良さ、観光資源、歴史的な文化もある素敵なまちですが、県外からみた和歌山の印象は白浜や高野山などが多く、和歌山市に関連するフレーズはほとんど聞きません。

これはとても悲しいので、僕が得意としているインターネットやSNSを通じて和歌山市の魅力をどんどんPRしていきたいと思っています。

SNSのいいところは個人が誰でも発信できること。ぜひみなさんも一緒に和歌山市の魅力を発信していきましょう!

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